内定者の声

内定者の声

多種多様な業界とアライアンスを組むことで、幅広い事業を展開しているため、今後も無限の可能性を秘めている会社だと思いました。そういった点で新しいことに挑戦し続けることができ、自分自身が今後も成長していける環境が整っている点に非常に魅力を感じました。また、人と人との繋がりという生活の中で最も重要で、一瞬も途絶えさせてはいけないものを提供するという、責任感、使命感が必要な仕事ができると思いました。他には、懇談会などで出会う社員の方のいきいきとした表情を見て、こんな人たちと一緒に働きたい、自分自身がそうなりたいと感じたためです。

NTT西日本の技術で地方創生に貢献して、日本を元気にしたいからです。大学での都市間交通の研究を通して、距離に関係なくつながり提供できる通信業界に興味を持ちました。なかでもNTT西日本は、自治体や地域住民が抱える課題を解決するために必要なソリューションを、大規模な基盤設備による地域通信を軸として開発し、お客様視点で地域に根差したサービスを提供することで、地域の活性化に貢献しています。また、夏に参加したインターンシップでは、ビジネスにおいて新たな価値を生み出す難しさとチームで成長する楽しさを学んだだけでなく、先輩社員の方々の熱い志を実感し、私も一緒に働きたいと思いました。

人の手が届かないところにもアプローチできる通信技術とその技術を使った無限の可能性に魅力を感じたからです。大学で看護学を学んで痛感した、医療業界と通信業界が連携することの大切さから、通信技術を使って医療環境をより良い環境にしたいと思いました。病院が近くにない地域に住んでいる方が安心して暮らせて、医療者にとっても働きやすい街を作っていきたいと思います。

単なる通信のインフラ会社ではなく、ICTを用いて様々な分野に挑戦しているところです。もともと自身でいくつかのWebサービスを作ったことがあったので、その経験を生かしてもっと大きなことに挑戦できることを軸に就活を進めていました。自分のやりたいことに挑戦できる環境で新しいサービスを創り出すということを、ここでならできるのではないかと思ったことが決め手です。

就職活動を始めたての頃、通信系の会社と言えば電柱に登って工事をしているイメージしかなく、自分とは無縁の業界だと思い込んでいました。しかし、NTT西日本の会社説明会に参加した時に、ICTを利用することで、業界の枠にとらわれずに幅広い事業を展開している会社であることを知りました。私はこれまでの経験から、自分が触れた世界のみが、自分という人間を形成すると考えています。そのため、業界の垣根を越えて多くの経験ができるNTT西日本であれば、自分の世界はどんどん広がっていくと感じ、この会社で自分のまだ見ぬ可能性を探りたいと強く思うようになりました。

これまで様々な人と通じ、コミュニケーションの輪を広げることで、趣味や部活動、学業など生活を豊かにしてきましたが、そのきっかけ作りの一歩が踏み出せず、機会を逃してしまうこともありました。そんななか、遠く離れた離島と山間部の教室を結ぶ「つながる教室」や、笑いや恐怖心を可視化することで新たな楽しみ方を発見する「ココロの視える化」など、最先端の技術を用いてコミュニケーションのきかっけ作りを行っているNTT西日本のCMを見ました。私と同じように、新しいことに一歩踏み出せずに機会を逃す人達を、NTT西日本のような「つながる」をモットーとした最先端のサービスで手助けしたい、と感じたからです。

私の就職活動の軸は「人を支えること」でした。NTT西日本は既に各地に通信網を張り巡らせており、今後はその通信網を利用して社会問題の解決に取り組むことが使命です。高いネット普及率を活かして多くの人にサービスを供給することができ、私の人生の目的である「人を支えること」ができると感じました。また、福利厚生をしっかり活用できるということを多くの先輩社員の方から聞きました。私は子供を3人産んでも働き続け、仕事も頑張るお母さんとしてのお手本になりたいという夢があり、それも叶えることができると感じたからです。

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